あたしの前に現れたのは…


異なる世界


知らないの人間が、図々しく踏み込んできて
あたしに近づこうとする

何も知らないくせに…


あたしは、もう…


「…生きたくない」


「俺が、生きたいと思わせてやるよ」



即答した貴方の瞳は

真っ直ぐで、決して迷いがなかった






そんな貴方が、とても眩しかった



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Bkm
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